石川県立伝統産業工芸館 金沢市兼六町1-1
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石川県立伝統産業工芸館(金沢市兼六町、TEL076-262-2020)で1月4日、県内の若手表具師7人が技と感性を競う企画展「『七人十色』展―屏風(びょうぶ)の中のモダンと正統」と、竹工芸作品を集めた「『籠める』-想いを編む-」が始まり、来場者が工芸の奥深さに触れている。
醸造メーカー「ヤマト醤油味噌(しょうゆみそ)」(金沢市大野町4)の「柚子(ゆず)どぶろく」「カシスどぶろく」のパッケージが6月8日に刷新される。
趣都フォーラム2026「この10年の金沢と、これから ~2030年に向けて~」が5月30日、金沢歌劇座(金沢市下本多町)で行われた。
小学生がみこしを引いて町内を練り歩く「たいこ・みこし行列」が5月31日、金沢・城南地区で行われた。
県内の優れたデザインの商品を紹介する展示「きもちとかたち」が現在、いしかわ生活工芸ミュージアム(金沢市兼六町)で行われている。
パッケージを刷新したヤマト醤油味噌のどぶろく
田久保・前伊東市長を不起訴